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会社沿革

2010

平成27年
2015
5月 RKK 西洲定温センター運用開始
平成26年
2014
4月 RORO型貨物船「ちゅらしま」博多・先島航路就航
6月 「みやらびⅡ」台湾へ初航海
平成25年
2013
4月 船舶へAED設置
8月 営業部へ外航課新設
平成24年
2012
12月 グリーン経営認証取得
平成23年
2011
3月 東日本大震災救援物資輸送
平成22年
2010
7月 RORO型貨物船「みやらびⅡ」博多・先島航路に就航

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2000

平成19年
2007
5月 「わかなつ」シップ・オブ・ザ・イヤー2006受賞
平成18年
2006
9月 RORO型貨物船「わかなつ」建造、東京・大阪・先島航路に就航
総トン数 10,185G/T
平成15年
2003
2月 博多/鹿児島の経由便開始
平成14年
2002
11月 RORO型貨物船「かりゆし」建造、東京・大阪・先島航路に就航
平成13年
2001
11月
試運転用モノレール輸送を行う
12月 近海郵船との業務提携(船舶貨物スペース交換方式による)
平成12年
2000
1月 RORO型貨物船「しゅれい」建造、博多・先島航路に就航 

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1990

平成11年
1999
11月 沖縄電力の石炭輸送を行う(インドネシア~具志川火力発電所)
平成10年
1998
4月 東京・阪神航路週2便運行体制
平成9年
1997
1月 RORO型貨物船「にらいかない」建造、博多航路に就航
平成7年
1995
1月 初のRORO型貨物船「みやらび」建造、大阪航路に就航
総トン数 5,592G/T
2月
更生手続き終結
8月 経営理念制定
平成3年
1991
2月 貨客船「わかなつおきなわ」建造、博多航路に就航
総トン数 8,052G/T

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1980

昭和63年
1988
1月 貨客船「かりゆしおきなわ」建造、東京航路に就航
総トン数 6,613G/T
4月
沖ノ鳥島保全に当社、「球島丸」、「美島丸」、テトラポッド輸送担当
5月 博多航路の複線化実現
8月 「さんしゃいんおきなわ」にて「対馬丸海上慰霊祭」が行われる
昭和62年
1987
9月 海邦国体に警備の警官隊輸送
昭和61年
1986
2月 新幹線こだま号、貨物船「真鵬丸」で清水港発那覇新港に運ぶ
昭和58年
1983
2月 ASEAN研究生6人「さんしゃいんおきなわ」で乗船実習
昭和56年
1981
4月 貨客船「さんしゃいんおきなわ」就航
12月 博多航路週2便運行開始
昭和55年
1980
8月 貨物船「美島丸」建造、那覇港に小麦1500トンを積み初入港
    1984年7月 福岡市主催国際障害者の行事、《子供の船》に「えめらるどおきなわ」利用

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1970

昭和53年
1978
6月 制限給水の福岡市に「えめらるどおきなわ」が救援水を運ぶ
10月 貨客船「ぷりんせすおきなわ」就航
昭和51年
1976
12月 鹿児島/那覇/先島航路の直行便開設
昭和50年
1975
2月 那覇/博多 定期航路開設及び貨客船「えめらるどおきなわ」建造、博多航路へ就航
4月 貨客船「だいやもんどおきなわ」建造、東京航路に就航
7月 海洋博観客輸送開始、ホーバークラフト・「だいやもんどおきなわ」
(安謝/渡久地新港/エキスポ港)
昭和48年
1973
2月
貨物船「日琉丸」中国航路に就航
7月 貨客船「おきなわ丸」建造、鹿児島航路へ就航
昭和47年
1972
2月 貨客船「なは丸」建造、東京航路へ就航
5月 沖縄、本土に復帰し沖縄県となる
鹿児島駅を接続駅として、本土/那覇の国鉄小荷物連絡輸送開始
12月 貨客船「ごーるでんおきなわ」建造、大阪航路へ就航
総トン数 7,611G/T
   

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1960

昭和44年
1969
7月 貨客船「とうきょう丸」建造、東京航路に就航
総トン数 3,502G/T
8月
貨物船「琉照丸」建造
9月 台湾航路強化、「沖縄丸」、「宮古丸」を交互に配船、ウィークリーサービス開始
昭和42年
1967
7月 那覇/東京旅客定期航路開設「ひめゆり丸」就航
昭和41年
1966
7月 貨客船「おとひめ丸」建造、鹿児島航路に就航
総トン数 2,974G/T
昭和40年
1965
5月 京浜・阪神貨物定期航路開設、第1船「北山丸」運天港から東京向け出港
昭和38年
1963
6月 72年ぶりの異常干ばつで鹿児島から救援水(40トン)「沖縄丸」で運ぶ
7月 貨客船「ひめゆり丸」建造、鹿児島航路就航
「那覇丸」、平良/石垣/基隆 定期航路に就航
10月 新造貨物船「ぱいおにあ」建造
昭和37年
1962
6月 那覇/大阪/神戸/門司 貨物定期航路開設
昭和35年
1960
6月 貨物船「球陽丸」、米輸送のためロサンゼルス、サンフランシスコ向け出港、琉球籍船による初の太平洋横断航海

重量トン数 5,266D/W





球陽丸アメリカへ処女航海
  (ロサンゼルス市長と)
    1969年頃の那覇港
    船舶でにぎわう那覇新港
  (旧安謝港)

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1950

昭和34年
1959
6月 
貨客船「宮古丸」建造 先島航路就航
12月 貨物船「球陽丸」豪州向け初航海
琉球政府買付米輸送
昭和29年
1954
7月 貨客船「那覇丸」、鹿児島航路に就航、初めて24時間に短縮
総トン数 1,096G/T
昭和27年
1952
2月 旅客定期航路開設(那覇/名瀬/鹿児島)
昭和26年
1951
1月 
新造タンカー「新琉丸」那覇港へ初入港
2月  日琉間不定期航路開設
自社船取引完了(美島丸・若葉丸・琉球丸・白銀丸・新琉丸)
3月 貨物船「琉球丸」初の台湾、比国、南方航海へ出港
昭和25年
1950
1月23日 琉球海運株式会社設立
旧社屋(1950年代)
10月 社有船第1号貨物船「琉球丸」那覇港へ入港
重量トン数 1,602D/W
    甲子園の土、海中へ(1958年)
  首里高ナイン
    「税関の日」横浜港で一日税
  関所長王貞治さんと比嘉船長

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