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那覇港総合物流センター

東アジアの中心に位置する那覇港
東アジアと国内のネットワークを繋ぐ国際物流拠点

RKK中城総合物流センター

【施設の特徴】
1階:冷蔵・冷凍/2階:ドライ・冷蔵・冷凍/3階:ドライ専用

施設紹介

※2019年5月運用開始予定

名称 那覇港総合物流センター
所在地 那覇市港町1丁目 205番地の一部、206番地の一部
敷地面積 26,400m2(7,986坪)
延床面積 45,828m2(13,863坪)
施設能力

31,485m2(9,540坪)

  • 冷蔵・冷凍1F 10,495m2(3,180坪)
  • ドライ・冷蔵・冷凍2F 10,495m2(3,180坪)
  • ドライ専用3F 10,495m2(3,180坪)
構造 鉄骨造3階建て
(事務所棟部分は7階建て)
管理者 那覇港管理組合者 玉城デニー
運営者 (株)那覇港総合物流センター(SPC)

RKK中城総合物流センター

鉄骨造2階建て/延床面積17,653m2

  • 常温(ドライ)
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 自動倉庫
  • WMS

県内最大級の収容能力を誇る物流センターです。自動仕分け装置やピッキングシステム、自動倉庫、商品管理システムなど、高度なマテリアルハンドリング機器を備えた最新鋭の設備で、迅速で正確な出荷・納品を可能にします。

那覇港総合物流センター

鉄骨造3階建て/延床面積45,828m2

  • 常温(ドライ)
  • 冷蔵
  • 冷凍

東アジアの中心に位置する沖縄と、世界各地を繋ぐ物流拠点です。当センターの多様な保管機能と海上輸送を組み合わせたサービスで、集貨・創貨を促進します。また、物流の高度化や、流通加工などの付加価値型産業の集積も目指しています。

RKK糸満総合物流センター

鉄骨造2階建て/延床面積10,521m2

  • 常温(ドライ)
  • 冷蔵
  • 冷凍

通過型、在庫型どちらにも対応できる汎用性の高いセンターで、南部地域の拠点としての役割も担っています。シューターも備えており、保管している商品を、店別・方面別に仕分け・納品が可能です。

RKK西洲定温センター

鉄骨造1階建て/延床面積4,870m2

  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定温
  • WMS

荷物の仕分けや積み替えを行う通過型と、搬入された荷物を保管する在庫型の、両方の機能を持ち合わせています。また、定温(+20℃、+15℃)、冷蔵(+5℃)、冷凍(-25℃)の4温度帯に対応しており、RKKグループ一貫輸送の品質向上に寄与しています。

RKK鳥栖物流センター

鉄骨造2階建て/延床面積4,612m2

  • 常温(ドライ)

RKK鳥栖物流センターは、九州一円の沖縄向け貨物の集約拠点としての役割を担っています。佐賀県鳥栖市には九州各地から高速道路網が集まり、鳥栖からは博多港へのアクセスも良好です。好立地を活かして九州各地の貨物を集約し、琉球海運の海上輸送に繋げることで、沖縄向けの貨物輸送を身近なものとします。